セックス激ハマり前夜のテレクラ女性に性の施し

セックス激ハマり前夜のテレクラ女性に性の施し

テレクラで、「経験人数が一人しかいない」という激カワの女の子を口説き落として即アポに成功し、無事に「二人目の男」になれたので楽しかったです。

経験人数が一人の女性って、ほとんど「処女」みたいな存在に感じてしまいます。

十年以上セックスをしていないと、男性であれば「セカンド童貞」と名付けられたりする傾向がありますが、そういった考え方でいくと、経験人数が一人の女性に対しては「はんぶん処女」というような名前を授けたくもなるくらいですね。

まあ、それが言い過ぎだとしても、経験人数が多い女性に比べて、こういった女性が「うぶ」であることは間違いありません。

経験人数を訪ねられて「ひとり」と答えるときの、「自分は完全な生娘ではないのだから、あまりなめないでほしいのよね」とでもいうような愛すべき稚気の印象が強くこびりついた返答を聞くと、その「不完全な生娘性」の跳ねっ返りに思わずうれしくなってしまいます。

「はんぶん処女」の女性のいいところとして、「一人目のセックス」で経験したものが「基準」になっていて、セックスの気持ちよさというよりも、処女喪失の衝撃のほうが記憶として強い、ということがあると思います。

それに、まだチンポをひとつしか知らないわけですから、この世には、一人目よりも優れたチンポがあるということも知らないわけです。

ですから、本当のセックスができるのは、二回目以降、二人目以降なのであって、「はんぶん処女」の女性は「セックスって、こんなに気持ちいいものだったの?!」ということに、「はんぶん処女」を失う段階ではじめて気付かされることになるのだと思います。

今回の女性は、セックスが与える本来の快楽の波に圧倒されっぱなしの様子で、プレイ後はしばらく放心状態が続いていました。

私はもうセックスの快楽を知らないあの「うぶ」な頃には戻れない、これからセックスに激ハマりして、テレクラを通して経験人数をどんどん増やしていくことになるのだ、そんな予感をたずさえた陶然とした表情で放心する女性に、私はそっとエールを送ることになりました。

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