テレクラで口説いた人妻との官能的な昼下がり

テレクラで口説いた人妻との官能的な昼下がり

テレクラで人妻を口説き落として、旦那にはナイショの秘密の関係を築くのが趣味なんですけれど、このまえ出会った人妻は過去の遍歴を見てもトップクラスだったかもしれないですね。

なんというか、一人の男だけの所有物にしておくのがもったいないというか、本人も無意識でそれを理解しているような美貌の持ち主であり、媚態の振りまきかたにも天性の淫猥さを感じさせます。

他人を威圧するような美しさというより、やっぱり、どこかに家庭的な雰囲気もあるというか、人に安心感を与えるような女性でもあるわけで、まったく、魔性というという言葉はこういった女性のためにあるのだと思います。

抜けるような白い肌は眼に麗しく、触れるたびに、そのしっとりと柔らかなさわり心地に陶然とさせられます。

じっくりと愛撫していくうちに身体がほぐれていくのとあわせて、どこか、眼も濡れながらとろけていくような質感になっていくのがエロチックで、いやおうなく興奮をそそります。

旦那に秘密の関係は一期一会ですし、いつでも崩壊の危機にさらされておりますから、一つ一つのプレイ、男根の一突きごとに、この人妻をいま心の底から愛している、という想いを込めていきます。

その私の想いに応えてくれるようにして蜜壺は洪水が氾濫するような様相を呈してゆき、連動して漏れる喘ぎ声とゆれる乳房の情景を前にして、いよいよ射精の我慢が困難になりました。

相手は人妻ですから妊娠させるわけにはいきません、ですが、生で挿入しながら射精を回避するプレイにより、お互いの「秘密の関係」の密度はいよいよ高まっていくようだったのです。

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