テレクラの淫乱ギャルの膣中で性の奥義を習得する

テレクラの淫乱ギャルの膣中で性の奥義を習得する

テレクラを利用して素人女性と即ハメするまでの自分は、自分の「性」というものをどのように解放したらいいのかわからず、途方に暮れていたものです。

マグマのようにふつふつと煮えたぎる性欲はあるものの、それらをいざ噴出させようとするときに、その出し方がまったくわからなかったのです。

テレクラを利用するまえは、性行為の途中で「私は、自分のなかに溜まっている『性』を少しも出してはいないのだ」ということを考えてしまい、動揺しながら白けるような感情になり、精神的な中折れにも近い状態に陥ることも一度や二度ではありませんでした。

そんな私に「性」とはこのように素直に解放するものなのだ、とセックスを通して教えてくれたのは、テレクラで即アポをしかけて即ハメをすることになった、様々なドスケベ素人女性たちだったのです。

テレクラを利用している女性はエロいとはよく言われることですが、このエロさというのは、彼女たちが自分たちの「性」の解放に対してなんの抵抗も持っていないということから導き出されるエロさであるに違いありません。

それぞれの「性」のあり方を踏まえた上で、彼女たち自身の「性」を解放するための最高の方法を持っている。これは、私がこれまで即ハメをしてきた女性たちとのセックスを通して気づいた、テレクラ女性に共通する特徴です。

私は、多種多様な「性」の解放をみせるテレクラ女性を通して、少しずつ「自分の性のありかた」や、そのあり方から導き出される「性の解放のしかた」を見つけ出す途上にあります。

いまはまだテレクラ女性とのセックスから学ばされる段階であり、自分の「性」についての一端をつかみかけている段階でしかありませんが、あと何回かテレクラ女性とのセックスをすれば、「性」の解放の仕方の糸口がつかめそうだ、という感覚があるのは確かです。

今回即ハメに成功したテレクラ女性の淫乱ギャルも、私の「性」の解放における「メンター」のような女性に感じられました。

なんといっても「性」を解放する素直さにおいて、今回の淫乱ギャルにかなうような女性は一人もいなかったといってよいでしょう。

精嚢の奥ですくみあがる睾丸を皮を突き抜けていきなりわしづかみにされるような直截的で素直な「性」の解放が、この淫乱ギャルのセックスにはありました。

中国武術にゼロ距離にちかい状態から「発勁」を行い相手に強い衝撃を与える、というような「力の解放」がありますが、淫乱ギャルは、まさにセックスのあらゆる場面においてこの「発勁」を行っているような女性だったといえるでしょう。

同じネイルがひとつもない彼女のカラフルな指先が私の乳首を撫で回しフェラチオをするとき、彼女の「性」の解放は突き抜ける力として私の最深部を揺らし、快楽の衝撃を全身にくまなく与えます。

淫乱ギャルに「何ビクビクしてんの?」などとからかわれる場面もありましたが、この彼女の言葉は、彼女の「性」の解放が私の全身に衝撃として広がって、無力な私が痙攣することしかできなかった証拠でしかないでしょう。

陰茎をつつむパイズリなども経て「性」の解放の方法と性エネルギーの移動の奥義のような感触を淫乱ギャルから学んだ私は、さっそく、淫乱ギャルの女性器に陰茎を差し込んでのピストン運動で、彼女が行ったような「発勁」にチャレンジすることにしました。

金玉から生まれいづる私の膨大な「性」のエネルギーを、全身に循環させながら、彼女との接触面全域に広げ、特に、陰部に挿入された陰茎に力を凝縮して激しく爆発させるようなイメージで抽送運動を行ったところ、おそらく、私の「性」のエネルギーが女性の体内へと直接そそぎこまれるようなピストンに成功したのでしょう、淫乱ギャルは、これまでセックスしてきた女性たちからはおよそ聞いたことがないような喘ぎ声をあげはじめました。

「これか!」、とおもわず声が出そうになりました。私は、淫乱ギャルの膣内で、私なりの「性」の解放の仕方を完全につかみかけていました。

しかし、一瞬でも気をぬいたら、この「性」のエネルギーの伝播は失敗してしまうでしょう。私に求められていたのは、この「性」エネルギーの移動による女性への快楽衝撃波を、彼女のエクスタシーの瞬間まで維持することです。

彼女の膣を激しく前後するピストンに反して、私の全身がより強く求められたのは「制御」の感覚。「射精」というエネルギーの最終発露に向けた性エネルギーの陰茎への凝縮は、私のペニスをよりギンギンに勃起させたのであるし、その勃起から放たれる衝撃は淫乱ギャルの全身を、先程の私のように痙攣させることになりました。

そして、ついに膣内射精の瞬間です。ここで焦ってはなりません。亀頭の先端を彼女の子宮口にしっかりあてがった超至近距離の状態で維持して、逆にピストンを停止して、陰茎の先端で「発勁」を行うイメージで全身のエネルギーを爆発させます。

すると、射精よりも先に子宮口を激しく何度も陰茎寸勁が打ちすえることになり、射精直前に淫乱ギャルは数回のエクスタシーに到達、そのエクスタシーの渦中でもっとももろくなっている子宮口に、間髪入れずに精を放ち、いよいよ淫乱ギャルは膣を中心に全身を小刻みに震わせながら快楽に身悶えします。

陰茎を抜き、ベッドに横たわり、荒く息をつく淫乱ギャルは私に微笑みかけました。その微笑みは、私が長い修業の末についに「性」の解放における奥義を習得したことを告げる師匠の優しさに似ていました。

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