テレクラ女性のローションパイズリで気絶

テレクラ女性のローションパイズリで気絶

テレクラのツーショットダイヤルで即アポをしかけていたら、性欲を刺激する以外の目的がないようにさえ思われる素晴らしい肉感の女性と出会うことになり、ローションプレイを堪能させていただきました。

待ち合わせ場所に向かい女性を待っていると、遠くから、一歩ごとに「ムチムチ…」という擬音を放つかのようなダイナマイトボディの持ち主の女性が少しずつ接近してくるのが見えました。

私の肉体的趣味はアメリカナイズされていますから、日本人離れした女体を眺めながら、「あれが即アポに成功した女性であってくれ」と、思わず祈りの姿勢をとるようでありました。

女性の「ムチムチ」という音が聞こえる足取りは、よどみなくまっすぐ、さながら、アメリカを東から西へと横断するようにして、私の元へ向かってきます。

そして、ピタリと私の前に立ち止まったダイナマイトボディは、その「立ち止まる」という瞬間に乳房を「タプン」と揺らしながら、私の名前を口にしてきます。

私は、眼前でひとゆれした巨乳の圧倒的な迫力を前に、あやうく自分の名前が呼ばれていることを聞き逃すところでしたが、あわてて返事をしました。

ホテルに向かう道中、私の横でムチムチと歩き、そして、たゆんたゆんと揺れる乳房を盗み見しながら、きたるべきベッド上での決闘に思わず固唾を飲むようであったのです。

ところで、ローションプレイを好む私は、テレクラ遊びをする際は、つねにカバンのなかにローションを備えております。

私のカバンの中で垂らされることを待っているローションが求めているのは、まさに、今回即アポに成功したダイナマイトボディの女性の乳房の上以外にはありえないでしょう。

ローションまみれになった乳房の上で、私のローションは喜びとともに女性の乳房全体にくまなく広がっていきます。

そしてお待ちかねのローションパイズリの始まりだったのですが、正直なところ、気持ちよすぎて記憶がありません。

ローションまみれのおっぱいに陰茎が挟まれた瞬間、何か電流が走るような快楽が与えられ、そこから射精までの時間、私の脳みそはローションと同じようにドロリと溶け切っていたのですから。

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